レジデンシャルポートフォリオの売却

resi portfolio

  • ノンリコースローンを拠出していた大手外資系金融機関が、財務状況が悪化している既存アセット・マネージャーの更迭を模索し、APLジャパンを新規アセット・マネージャーに任命。

利点・特徴

  • APLジャパンは各物件の立地、規模等の特性に応じた売却戦略を立案・助言・実行し、アセット・マネージャー就任後6カ月以内に全物件の売却を実現。
  • 各物件に異なる出口戦略を実施:東京の物件はプライベートファンドへ、大阪及び福岡の物件については入札により地元の事業法人へ売却。

(アセット・マネージャーに)
指名された日

2009年7月、8月及び9月

所在

東京、大阪及び福岡

物件タイプ

レジデンシャル

物件規模

3物件